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J S T e r r a c e

認定日本語教育機関申請

認定日本語教育機関申請サポート
JSテラス

日本語学校認定サポート実績例:
「2024年10月 4件中4件認定、認定率100%」

日本語学校開校から安定した経営まで!
確かな実績と圧倒的な知識でサポートいたします。

日本語学校認定のトータルサポート

challenge

こんな方へ

  • 日本語学校の新設・申請を考えているが、何から始めたらいいかわからない
  • なるべく費用を抑えてサポートを受けたい
  • 複雑な申請書類やカリキュラムについての専門知識がなく不安だ
  • 一度不許可になってしまったので、再チャレンジをしたい
  • 設立後の運営ノウハウや集客方法が不透明で設立に踏み出せない
solution

選ばれる理由

  • 確かな実績(100%の認定率)
  • 圧倒的な専門知識(日本語学校主任や教師経験者たちでチーム構成)
  • 細やかなレクチャー・サポート
  • 申請の事前準備から日本語学校開設まで長期間サポート
  • 分かりやすいサンプル資料・ケーススタディ
  • ヒアリング面接対策練習MAX35時間

事業開始以来年間3~4校程度にて日本語学校の設立を支援してきました。口コミで広がっていき、現在は半年に15件程度、年間で30件程度の日本語教育機関をサポートさせていただいております。サポートチームは、日本語教育機関における主任経験者など現場出身者を中心に構成をしています。

認定日本語教育機関の申請は年2回(4月期と10月期)

各年度1回目の申請

3月上旬頃

事前相談予約受付

4月~5月頃

事前相談

5月下旬頃

申請締切

6月~7月頃

担当官による実地確認

(※必要に応じて)

7月~8月頃

一次審査

9月頃

二次審査

10月頃

認定

翌年度4月頃

新規開設

(※既存機関の日本語教育課程実施は、これより早いこともある。)

各年度2回目の申請

認定日本語教育機関の申請は年2回(4月期と10月期)

8月上旬頃

事前相談予約受付

9月~10月頃

事前相談

10月下旬頃

申請締切

11月~12月頃

担当官による実地確認

(※必要に応じて)

12月~2月頃

一次審査

3月頃

二次審査

4月頃

認定

10月頃

新規開設

(※既存機関の日本語教育課程実施はこれより早いこともある。)

業界情報

業界情報

2024年度より日本語学校の管轄が文部科学省となり、法務省告示校も引き続き留学生を受け入れるには、令和10年度までに文科省の認定を受ける必要があります。

また、認定申請は2024年の法改正により、オンラインでの本人申請になったことから、行政書士ではなく、自機関で行政手続きを行わなければなりません。

手続きの利便性が向上した一方で、審査基準が緩和されたわけではなく、法令に則った適切な教育課程の編成や、教員資格の証明など、認定基準を満たしていることを論理的に説明するための入念な事前準備が必須となっています。

当社の特徴

当社の特徴

充実した面接審査対策練習

個別に各担当の答弁を練習し、その後実践形式の全体練習にてリハーサルを重ねます。入念な対策練習により、本番当日は落ち着いて答弁いただくことができます。


当社社員によるサポート体制

サポートは業界出身者である当社社員により行われます。元事務統括や元主任教員など管理職経験者も多く在籍していますので、現場の知見と申請の実績という多角的な視点から包括的にサポートいたします。


カリキュラムサポートへの信頼

当社では、元日本語学校の主任教員をはじめとする専門家がカリキュラム作成をサポートしており、多くのお客様から高い信頼をいただいております。

JSテラス概要

JSテラス

これまでの認定申請のノウハウを最大限に発揮し、日本語学校の新規設立から認定校への移行まで、申請書類、カリキュラム、ヒアリング面接のプロによる安心のサポートをご提供します。

実績サポート校例:
京都ランゲージアカデミー(京都府)
あしかが日本語学校(栃木県)
認定サポート詳細

認定サービスについて、もっと詳しく知りたい方