日本語学校の現状を評価してほしい

第三者機関としての評価をお願いしたい

入国管理局の指針により、日本語学校は第三者による評価を定期的に実施することを推奨されています。弊社では、日本語学校の第三者評価を実施いたします。外部への公表用の評価も行い、弊社名で評価結果を公表していただくことも可能です。また学校の現状分析の資料として利用したいということであれば、内部用の評価を行うことも可能です。評価項目については、既存のものを使用しての評価または弊社独自の評価、どちらでも対応可能となっております。

 

日本語学校の経営分析をお願いしたい

日本語学校の経営状況を分析いたします。学校経営に関する数字を拝見させていただき、問題点があれば指摘させていただきます。日本語学校の収入の部分に関しては、ほとんどの学校が同じようなものです。根幹となる収入は学費以外にはありません。つまり、学校で大きな差となるのは支出面です。経営分析においては特にこのコスト面を分析することになります。無駄な経費がないか客観的に判断させていただきます。その上で改善方法も提示できればと思っております。

 

日本語学校の組織を再編成したい

日本語学校の組織編成は学校によって異なります。この組織編成がいい学校と悪い学校では学校運営の諸々の結果に大きな違いが生じます。校長の役割や権限の範囲について客観的に判断したことはありますか。正解は1つではありませんが、確実によくない状況というのはあります。また、教員の人数はどのような構成比となっているでしょうか。常勤と非常勤は適切な構成比であることが求められます。では、日本語学校の組織は具体的にどのような編成がいいのか、学校運営に長く携わった知見をもとに、適切なアドバイスをいたします。

 

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